プロクソン チープ 豪華で新しい PROXXON マイクロ No.27120 MF70 フライステーブル

プロクソン(PROXXON) マイクロ・フライステーブル MF70 No.27120

11436円,DIY・工具・ガーデン , 電動工具・エア工具 , 切削工具,disbudpar.ttukab.go.id,プロクソン(PROXXON),No.27120,マイクロ・フライステーブル,/cat7,MF70 プロクソン 豪華で新しい PROXXON マイクロ No.27120 MF70 フライステーブル プロクソン 豪華で新しい PROXXON マイクロ No.27120 MF70 フライステーブル 11436円 プロクソン(PROXXON) マイクロ・フライステーブル MF70 No.27120 DIY・工具・ガーデン 電動工具・エア工具 切削工具 11436円 プロクソン(PROXXON) マイクロ・フライステーブル MF70 No.27120 DIY・工具・ガーデン 電動工具・エア工具 切削工具 11436円,DIY・工具・ガーデン , 電動工具・エア工具 , 切削工具,disbudpar.ttukab.go.id,プロクソン(PROXXON),No.27120,マイクロ・フライステーブル,/cat7,MF70

11436円

プロクソン(PROXXON) マイクロ・フライステーブル MF70 No.27120

省スペースかつ精密な加工が可能な卓上フライステーブル

【用途】
木材、金属の加工

【特徴】
・精密作業を得意とするマイクロ・クロステーブルとの組合せにより、より細かな作業が可能
・主軸回転数は本体横のボリュームつまみで調整
・目盛り付ハンドルで高さや、送り量を調整
・スピンドルネジ部分に切屑が入るのを防ぐ
・スライド目盛りを使って、高さや加工寸法の目安にする

【注意事項】
※本製品は、刃物径3mm以上のエンドミルは使用できません。


メーカーによる説明

プロクソン プロクソン プロクソン
No.27120 No.27000 No.24108
商品名 マイクロ・フライステーブルMF70 フライスマシン フライステーブルFF230
サイズ 横265×奥行き230×高さ370(mm) 横350×奥行き420×高さ500(mm) 横350×奥行き300×高さ460(mm)
重さ 7kg 13.9kg 17kg
消費電力 55W 200W 80W
回転数 3,500~17,000(回/分) 1,200~6,000(回/分) 280/550/870/1,250/1,700/2,500(回/分)
コレットチャックサイズ φ2.35・3.0mm φ6.0mm φ6.0/8.0/10.0mm
クロステーブルX軸移動量 前後:66mm 左右:70mm 左右:170mm
クロステーブルY軸移動量 前後:23mm 前:70mm・後ろ:40mm 前後:60mm
定格使用時間 15分 30分 30分

プロクソン(PROXXON) マイクロ・フライステーブル MF70 No.27120

実際に使うまで、使い物になるのか心配でしたが、小ささから来る制限や、強度から来る使いこなしの難しさはありましたが、十分期待に応えるものでした。 また、製品説明の用途にプラスチックが書かれていなかったので、最低回転数にしても溶けちゃうのかなと思っていたのですが、製品にはちゃんとプラスチックのときの回転数のガイドも書かれていて(本体写真にもよくよく見ると小さく写っていますね)、ちゃんと使えました。 XY軸は、フライステーブルにけっこうガタがあるので、0.1mmとかの精度を求める向きには使えません。0.5mmていど以内なら頑張れると思います。Z軸は逆にラフな操作はできない設計で、作業効率は微妙な感じです。回転ハンドルに棒がついていますが、窪みにしたらもうちょっと操作性が上がるような気がするので、そのうち加工しようと思っています。精度は多分ですが0.1mmていどは行けると思います。 安い社外のエンドミルを付けようとすると、微妙に3mmより太いのか、なかなか取り付けられません。コレットチャックを本体から外してコレットチャックに押し込んでから装着するとうまく付けられました。 説明書には巻き込み防止のために、手袋はしないように書かれていたのですが、素直にしたがって操作してみると、微細な金属片が飛び散って手に刺さるのかチクチクと痛く、洗剤で手を洗ってもなかなか落ちません。職場ではいつも皮の手袋を使っていたので、金属加工、特に有害な金属なんかは手袋をした方がいいかもしれません。もちろん、巻き込みの可能性を考えると、説明書を非難する気はありません。 連続使用時間が短いかもしれないと気になっていましたが、いちおう危険作業なので、集中力が続く時間を考えると不足は感じませんでした。 軟鉄、アルミ、木工、プラスチックの使用で特に不都合は感じていません。ただ3mmのエンドミルは使ったことがなかったので、力加減を間違えて、付属のエンドミルは一度折ってしまいました。集中力が落ちていたんだと思います。怪我をしなくて良かったです。使ってみた感じではステンレスはキツいんじゃないかなと思っていますがもし試してみたらレビューを更新します。 続きを読む
御社の商品ですが、すみません良く確認せずに購入しました10mmのエンドミルが使えると思い購入しましたが2mmから3mm程ののエンドミルしか使えず細い溝入れ等には最適と思います。平面切削や広幅の溝入れ切削には使えませんルーター砥石を使えば平面研削や広幅の溝研削には最適と思います。 続きを読む
シャンク径3.00mmのエンドミルは純正以外にほとんど選択肢がないですがテーブルドリル用オプションのコレットチャックセット No.28893(1.0mm 1.5mm 2.0mm 2.35mm 3.0mm 4.0mm)に含まれている4mmシャンク用コレットを流用してトミーグローバルの2枚刃2mmエンドミルを装着しています。(Amazonで800円)シャンク径4.00mmなら選択肢が少し増えます。なぜシャンク径1/8inch(3.175mm)にせずに3.00mmなのだろう... 続きを読む
本体に貼ってあるダイヤルと回転数の対応表と、取り扱い説明書に書いてある回転数の対応表がまったく違う内容です。(目盛り0で8000rpmなのか3500rpmなのか)ベテランより素人がホビー用途で使うことが多いと思うので、音でどちらの回転数なのかは分からないと思います。安全に関わることなのでプロクソンは早急に修正したほうがいいと思います。2022/01/14追記当件について製造元の㈱キソパワーツールに電話確認したところ、本体に貼ってあるシールの内容が最新で、取り扱い説明書の更新が追いついていないとのことでした。よって低速での使用はダイヤルの目盛り0で8000回転からとなります。Amazonの商品説明では3500~17000回転で可変とありますが、3500回転での使用はできません。 続きを読む

古代・中世思想などを中心テーマとしたサイトです。前身のサイトも含めれば、2003年ごろからやっています。2020年8月までは書評ブログが中心でした。

2020年9月以降は「メールマガジン」の発行を中心に据えて活動してまいりました。書評ブログは基本的に短評になっていましたが、メルマガのほうは、参考書やオリジナルテキストを時間をかけてゆっくり読んでいこうというのが趣旨で、いわば勉強会のような感じです。しかしながら、2021年3月に、やや旧弊になったメルマガの配信システムにセキュリティ上の不備の存在が明らかになりました。このため、当面メルマガは休止することにいたしました。再開につきましては、2021年7月現在未定です。

(2021年4月10日)

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追記:2021年2月から、これまでより緩いブログ”Deltographos::Blog”(deltographos.com)を新規にはじめています。Notion Blogというシステムを用いていますが、ときおり不安定になります(苦笑)。なお、表示件数に制約があるので、一定期間を過ぎた記事などはNotionの公開ページ(deltographos.notion.site)にアーカイブ的にまとめています。あわせてご笑覧ください。

δελτογράφος <剳記> — 中世思想とその周辺